上尾市の精神科に特化した訪問看護ステーション心の色
000-000-0000
受付:月曜日~土曜日 9:00~18:00
menu
当ステーションのサポート内容や、私たちの強み、対象となる方、ご訪問エリアについてご紹介します。
精神科に特化した訪問看護ステーションとして、安心してご利用いただける体制づくりを大切にしています。
利用者さまが安心して過ごせるよう、体調管理・心のケア・生活リズムづくり・ご家族支援など、その方に必要な支援を総合的に行っています。
体調・症状の観察
日々の体調や症状の変化を確認し、悪化の兆候を早期に察知して予防につなげます。
服薬管理のサポート
飲み忘れや自己調整を防ぎ、安心して治療を継続できるよう服薬状況を一緒に確認します。
不安・症状の軽減支援
不安・抑うつ・イライラなどの心の負担に寄り添い、状況に応じたケアで症状の安定を目指します。
生活リズム・社会参加の支援
起床・睡眠・食事などの日常生活の整えや、外出・就労・通所へのステップアップをサポートします。
ご家族支援
接し方の相談や不安の共有など、ご家族の負担軽減と安心につながるサポートを行います。
主治医・支援機関との連携
主治医や相談支援・就労支援など多職種と協力し、より良い療養環境と支援体制を整えます。
私たちは、「安心」「寄り添い」「生活支援」を大切にしたケアを行っています。
その考え方を形にした、私たちの5つの強みをご紹介いたします。
利用者さまの症状や体調に変化があった際は、速やかに主治医へ連絡を行い、早期の対応につなげます。
その後、関係機関にも適切に情報を共有し、チーム全体で連携を取りながら、迅速かつ丁寧なサポートを行っています。
利用者さまのプライバシーを大切にするため、当社スタッフはスクラブ(看護師ユニフォーム)ではなく私服で訪問しています。
また、社用車にもロゴや訪問看護の表記は一切なく、周囲の目が気になる方でも安心してご利用いただけます。
利用者さまの状況に応じて、精神科や内科の受診同行や代理受診、往診医との連携も可能です。
就労支援やフードバンクなど社会資源の活用支援も可能で、必要に応じて買い物同行や内服カレンダーの無料提供も行っています。
ご訪問や受診同行をはじめ、サービスにかかる各種交通費はすべて無料です。
費用面でも安心してご利用いただけます。
自立支援医療制度や精神障害者保健福祉手帳、重度心身医療費受給者証など、各種手続きの申請や更新をサポートしています。
利用者さまやご家族の負担を少しでも軽くできるよう、丁寧に対応いたします。
精神疾患の診断を受けており、日常生活や療養に不安を抱える方を対象にサービスを提供しています。
主治医の指示のもと、お一人おひとりの状態に合わせて支援を行います。
認知症、発達障害、統合失調症、双極性障害、うつ病、アルコール依存症、薬物依存症、解離性障害、強迫性障害、睡眠障害、摂食障害、適応障害、パーソナリティー障害、パニック障害、不安障害、高次脳機能障害、てんかん など幅広い疾患を対象としています。
安心してサービスをご利用いただけるよう、訪問時間・訪問回数・訪問エリアについてまとめました。
ご利用を検討されている方は、こちらをご確認いただき、ご不明点はお気軽にお問い合わせください。
9:00~18:00(日曜・年末年始を除く)
1回あたりの滞在時間 30分~45分
※基本的なの滞在時間は35分程度です。
1週間に3回(3日)まで
※医師の指示により例外があります。
主なご訪問エリア
さいたま市全域・
上尾市・桶川市・
北本市・鴻巣市・
川島町・吉見町・
坂戸市・川越市・
伊奈町・久喜市・
蓮田市・白岡市
※上記エリア外でもご相談ください。
利用者さまの状況に応じて、各種制度を活用することで、自己負担額を抑えて訪問看護サービスをご利用いただけます。
各種制度の申請手続きなどのサポートも行っておりますので、お気軽にご相談ください。
医療扶助が適用されるため、自己負担はありません。
自治体助成等により、自己負担なくご利用いただけるケースがほとんどです。
自立支援医療制度には、費用負担を軽減する2つの特長があります。
月ごとの上限額は2,500円/5,000円/10,000円/20,000円のいずれかとなります。(世帯の所得区分等により、自治体が上限額を決定します。)
そのため、同じ月に精神科で発生した自己負担額の合計がすでに上限に近い場合、訪問看護サービスの費用については、自己負担がほとんど発生しないケースもあります。
医療保険による自己負担(原則3割、年齢等により1〜2割)となります。
精神科訪問看護を利用される方は、自立支援医療制度が適用されるケースがほとんどです。
ここでは、当制度が適用された場合に、「月間の自己負担がどのくらいになるのか」を具体例でご紹介します。
※月間の自己負担上限額が2,500円の場合と5,000円の場合の、2パターンのシミュレーションを行っています。
自己負担上限額が2,500円の場合
自立支援医療制度(上限2,500円)が適用されるため
※同じ月に精神科で発生した自己負担額合計が1,000円の場合の想定です。
※訪問看護サービスを月に12回ご利用の想定です。
※1割負担の金額は10円未満切り捨てとなります。
月間自己負担額の説明
当シミュレーションでは、自立支援医療制度(上限額2,500円)が適用されているため
そのため、訪問看護の自己負担額は、10,700円ではなく実質1,500円となります。
自己負担上限額が5,000円の場合
自立支援医療制度(上限5,000円)が適用されるため
※同じ月に精神科で発生した自己負担額合計が1,500円の場合の想定です。
※訪問看護サービスを月に8回ご利用の想定です。
※1割負担の金額は10円未満切り捨てとなります。
月間自己負担額の説明
当シミュレーションでは、自立支援医療制度(上限額5,000円)が適用されているため
そのため、訪問看護の自己負担額は、7,280円ではなく実質3,500円となります。
※上記のシミュレーションは、よくある利用例を基にした目安です。実際のご利用内容や状況により、自己負担額は異なる場合があります。
ご利用開始までの流れを、段階ごとにまとめました。
お問い合わせから訪問開始までの流れをご説明します。
ご本人さまはもちろん、ご家族さまでもお気軽にご相談ください。抱えているお悩みや、サービス内容やご費用について、どんな些細なことでも大丈夫です。全力でサポートさせていただきます。
ご利用を検討されている方や、直接説明を聞いてみたい方には、事前面談の日時を調整させていただきます。無理に利用をおすすめすることはありませんので、ご安心ください。
ご自宅や弊所などで、ご利用検討者さまやご家族の皆さまの状況についてヒアリングさせていただきます。ご希望に応じてZoomや電話、オンラインでの面談にも対応しています。
困りごとを詳しくお聴きし、提供できるサービスや期待される効果についてご説明します。
また、導入までに必要な手続きについてもご説明します。
精神科訪問看護サービスを利用するためには、主治医が発行する訪問看護指示書が必要です。そのため、主治医の先生に訪問看護指示書の発行を依頼していただきます。依頼方法などは事前面談の際にお伝えいたします。
必要に応じて受診に同行させていただくことも可能です。その際は交通費などの費用は一切かからないのでご安心ください。
※受診がまだの方は、ご希望など伺ったうえで受診先を探すところからサポートさせていただきます。
当制度を活用することで精神科訪問看護や精神科受診の自己負担額を抑えることができます。 生活保護を受給されている方や、自治体の医療費助成制度の対象となる方を除き、 精神科訪問看護をご利用される方の多くが当制度の対象となります。
当社が当制度の申請手続きをサポートいたしますので、まだ申請していない方も安心してご相談ください。 基本的には当社とのご契約前のタイミングで申請手続きを行いますが、利用者さまの状況やご希望によっては、ご契約後の申請手続きも可能です。
主治医からの指示書をもとに、当社との利用契約を結んでいただきます。
ご契約内容やサービス内容にご不明な点が残らぬよう丁寧にご説明いたします。
症状を確認しながら病院や行政と連携し、ご利用者さまの状況やご希望に合わせて生活をサポートさせていただきます。
ご利用者さまやご家族から多く寄せられる質問をまとめました。
ご不明点の解消にお役立てください。
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
お問い合わせ